『シニモリ。ドリップおん!』/保健医療系/筋弛緩剤投与
原曲…『ミニモニ。ジャンケンぴょん!』/ミニモニ。


♪ シニモリ。ドリップおん! - Parody Songs
退院は(Oh!) させません(Oh!)
ドリップおんのドリップおん!(ドリップおん)
瓶上げて(Oh!) 管さして(Oh!)
花咲かそうゼ ドリップおん

ドリップおん! ドリップおん! ドリップおん!(ドリップおん!)
ドリップおん! ドリップおん! ドリップおん!(ドリップおん!)

おいしい薬を入れるだぴょん


ぱっぱっぱっぱ! おどろう! さわごう!
ぱっぱっぱっぱ! ムフフだぴょん!
ぱっぱっぱっぱ! おどろう! さわごう!
ぱっぱっぱっぱ! いい気味だぴょん!

自分を信じていくのだぴょん

入れちゃって 弛緩剤 ドリップおん!

生きさせて(Oh!) 生きさせない(Oh!)
ぐるぐる急変 ドリップおん!(ドリップおん)

ヤクいれて(Oh!) もっと入れて(Oh!)
空逝きかけて ドリップおん!

ドリップおん! ドリップおん! ドリップおん!(ドリップおん!)
ドリップおん! ドリップおん! ドリップおん!(ドリップおん!)

上司に恨みをはらすのだぴょん!

<☆くりかえし>

自分の給料あげるだぴょん!

死者上げて! 地位下げて! ドリップおん!

(Oh! Oh! ワッチャ ワチャチャ)×4

ぐるぐるまわって ハイ急変!
ぐるぐるまわって ハイ急変!
ぐるぐるまわって ハイ急変!
ぐるぐるまわって 
ハイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイハイ急変!

<☆くりかえし>

シニモリです! シニモリです! ドリップおん!

ドリップおん!

♪ 解説 - Parody Songs
仙台市の病院で元職員の准看護士がその立場を利用して殺人を犯していた!?
その渦中に居るのが「死神・守大助」略して「シニモリ。」です。

動機として上げられているのが、「給料が少ない」
「夜勤を多くした上司への恨み」
といったかなり短絡的なもの
そのために命を落とした人も数多く、その行為も許された物ではありません。

「医療ミス」という言葉が最近よく聞かれますが
それを逆手にとった犯行まで行われるようになってしまいました。
いままで信頼されていた「医者」「教師」「警察官」など犯罪を犯す世の中
やっぱり、こうするしかないのでしょうか?
「自分を信じていくのだぴょん!」

しかし、そこは頼らざるを得ない「医療」分野
医療関係者の皆さん、「自分を信じていくのだぴょん!」は大切だけど
単なるワガママにはしないでください。
勿論、それは全ての人々に言えることですけれど・・

ちなみに、「ドリップおん」ですが
「drip」(名)点滴液 (動)雫を垂らす
正式には「drip-feed」が点滴となり、
「点滴を受ける」は「be put on a drip」と表現します
しかし、私は自称「ライムのjoe」
元歌の韻を大事にしたかったので「ドリップおん!」とさせていただきました。

(written by joe)
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